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    新潟市のダークサイドを撮って来ました(笑)

    撮影した事がない場所を求めて信濃川の河口にたどり着いたのですが、「山の下みなとランド」という場所は結構マニアックな場所でした。
    山の下みなとランドの展望台の建物の中間部分から新潟市のダークな景色を撮影して見ましたので、どうか見てやってください。
    それにしても、新潟にこんなマニアックな場所があるとは知ら中たのですが、信濃川の河口に来たのは、私が幼稚園の時の遠足で、北朝鮮政府と日本政府に騙されて、新潟の西港から万景峰号で北朝鮮に渡る人達を紙テープで見送った時以来だと思います(涙)
    カメラとレンズはLUMIX GX7とTTArtisan 25mm f/2 Cで、TTArtisan 25mm f/2 Cはブログ用に景色を撮影する分に十分なレンズなのですが、やはり、もう少し画角が欲しいところですね。
    ※私のデジカメ関連の日記はこちらを見てください。
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    自民党が海外に血税をバラ撒く理由が分かりました?

    ブログのネタが尽きてブログのネタ探しのために、いつものように、ゆるねとにゅーすを見ていたところ、【画期的】立憲・原口一博議員が(石井紘基議員の遺志を引き継ぎ)「特別会計」の闇に切り込み!暗殺された石井議員の名前を挙げ「日本政府最大のタブー」を厳しく追及!(2024.02.23)が目に止まり、その中で、なぜ日本は増税しながら海外バラ撒きを続けるのか?闇の資金「特別会計」と歴代首相が外遊しまくってきたワケ=神樹兵輔(MONEY VOICE 2023年6月1日)という記事が紹介されていて、その記事を見て、自民党が海外に血税バラ撒く理由が分かりました(?)ので、まだ見ていない方は、見ていただけると助かります。
    因みに、モーニングショーで原発反対を唱える玉川徹氏は新型コロナワクチンを賛美していたので手放しでは応援出来ないのですが、本日のモーニングショーでウクライナ戦争について佐藤優氏の意見を紹介しながら真っ当な事を言っていましたが、日本人はウクライナにバラ撒いた血税がロシアとウクライナの戦争を拡大させ、結果的にロシアの人民やウクライナの人民の犠牲を増やしている事を認識したほうがよいですよね?
    日本人は、第二次世界大戦での尊い犠牲によって打ち立てられた日本国憲法9条の平和主義の精神はだてに存在している訳ではないという事を、いまこそ確認したほうがよいですよね?
    また、○○米英の言いなりになっているゼレンスキーが率いるウクライナは、このまま和平協議を行わないで戦い続けると、日本が第二次世界大戦でおかしな負け方をしてアメリカの属国になってアメリカの支配され続けているように、ウクライナはロシアの属国になってロシアに支配され続ける事になるかもしれないですよね?
    尚、ウクライナを応援している人はクラスター爆弾もOKすか?をまだ見ていない人は、どうか見てください。

    地球温暖化の最大の原因は原発と再処理ですよね?(4)

    Yahoo!知恵袋[q14294029829]にて、川の水で冷却している原発は温排水を海に放出していないので海を温めないし、世界的には川の水で冷却している原発の方が多いから、地球温暖化の最大の原因は原発と再処理ですよね?(2)地球温暖化の最大の原因は原発と再処理ですよね?(3)の理屈で原発は地球を温暖化させていると考えるのは誤りであるという旨の反論があり、川の水で冷却している原発については考慮していなかったため、一瞬だけ反論に戸惑ったのですが、見事に論破したようなので、私の反論内容を記しておきたいと思います。
    私の反論の内容は、簡単に言えば、原発が川の水を温めて温められた川の水が海を温めるという事と、冷却塔(Wikipedia)から二酸化炭素以上に温室効果がある水蒸気を放出するから、その水蒸気が原発の周りを温めて川の水を温めて海も温めるという内容です。
    川の水で冷却している原発には冷却塔があり、川の水を冷却塔で冷却してから川に放出するのですが、もし冷却塔で温排水を冷却しなければ、川の水は熱水になるはずです。
    そして、冷却塔で100%冷却する事は出来ないはずですから、原発の川上の水温よりも川下の方が温かいのは間違いないはずです。
    それと、冷却塔では水を蒸発させて水蒸気がもろに発生しますので、こちらの上の画像を見てもらいたいのですが、こちらの記事を見ると、アメリカはただならぬ事を隠していたようですね。
    尚、こちらのザポリージャ原発の画像を見ると、川の水で冷却しているザポリージャ原発では、川の水を貯水池に溜めて温めているため、貯水池からも水蒸気が出ているようです。
    したがって、原発がある場所は気温が高くなり、この事によって川が温められる事になります。
    川の水で冷却している原発は確かに海の水で冷却している原発ほど海を温めないのは事実だと思いますが、冷却塔から大量に水蒸気を放出するために、海の水で冷却している原発よりも水蒸気を大気中に放出しているのは間違いありません。*1
    したがって、結局のところ、上記の内容に加えて地球温暖化の最大の原因は原発と再処理ですよね?で記した話もありますので、川の水で冷却している原発も海の水で冷却している原発も、地球温暖化を加速している事には変わりがないという事です。
    追記:
    ※下の画像は、スタジオジブリのサイトのこちらから入手したものです。
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    東港を撮って来ました(2)

    東港を撮って来ましたで画角が足りなかったと感じたので、東港に思いっきりリベンジするために、LUMIX GX7にTTArtisan 17mm f/1.4 Cを付け、またしても東港に行って撮影をして来ました。
    下の画像を見ると、東港の殺風景さが画角の広がりの分だけさらに増幅されてしまったような気がしてなりませんので、ガソリンと時間を使って見事に返り討ちに会ってしまったと思いましたが、標準レンズの画角の適切さを見直す事が出来て良かったという事にしてください(笑)
    尚、一枚目の画像の中心部には粟島が写っているのですが、粟島が青黒くなっていたので、トリミングしなくても粟島の存在がよく分かるのではないでしょうか?
    追記:
    標準レンズの画角の適切さをさらに確認するため、2枚目の画像を標準レンズの画角にトリミングして5枚目の画像としてアップして見ました。
    ※私のデジカメ関連の日記はこちらを見てください。
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    上向き赤外放射が減少したのはケムトレイルのせい?

    地球温暖化の原因は日射量の増加のせい?(2)にて、気象庁の赤外放射観測の一番下のグラフを示しましたが、例え単位時間当たりの太陽光エネルギー低下したとしても、地球温暖化によって地表の温度が上昇しているはずであるし、地球温暖化の原因は日射量の増加のせい?で示した気象庁の全天日射量と下向き赤外放射量の経年変化を見ると、全天日射量も増えているので、上向き赤外放射が減少している事について違和感を抱いてたのですが、これらの事はケムトレイルで説明出来るという事はあり得ないでしょうか?
    詳細なデータが無いのでこれ以上の推理を行っても仕方がないと思うのですが、ケムトレイルでこちらの不可思議な現象が説明できるのなら、私としてはすっきりするのですが、皆さんはいかがでしょうか?
    尚、下の画像は、レインボー・ケムトレイル(?)が撮れましたで公開したレインボー・ケムトレイル(?)の画像です(笑)
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    地球温暖化の原因は日射量の増加のせい?(2)

    地球温暖化の原因は日射量の増加のせい?にて、「地表の気温の上昇は温室効果ガスの増加による下向き赤外放射量の増加と温室効果ガスの増加による大気の下層の熱量の増加の両方のせいである事にふと気が付いて、全天日射の増加量=下向き赤外放射の増加量とした場合、地表の気温上昇の原因が全て下向き赤外放射の増加であると仮定すると、温室効果ガスの増加による大気の下層の熱量の増加を0としなければならず、そのような事があるはずはないという事と、温室効果ガスの増加のせいで雲が減少して全天日射が増加している可能性がある事を指摘し、私としては一件落着する事が出来ました(笑)」と記しましたが、これでは地球温暖化の原因は日射量の増加のせいであるとみなしている地球温暖化懐疑論者に対する反論としては不十分であると考え、Yahoo!知恵袋[q14293536604]で再度反論を試みました。
    私がエアロゾルの影響を把握していなかったために紆余曲折してしまったのですが、地球温暖化の原因は日射量の増加のせいであるとみなしている地球温暖化懐疑論者に対しては、気象庁の赤外放射観測から拝借した下のグラフを見てもらって、下向き赤外放射が増加しているにもかかわらず、上向き赤外放射が増加していないという事実を突きつけるのが最も効果的である事が分かりました。
    それと、気象庁の全天日射量と下向き赤外放射量の経年変化を見ると全天日照量は増加しているのですが、こちらのグラフを見ると、少なくとも2002年頃から2018年頃の間は単位時間当たりに地表が受け取る太陽の熱エネルギーが減少傾向となっているので、この事によって上向き赤外放射が減少したと考えるしかありません。
    尚、単位時間当たりの下向き赤外放射は、温室効果ガスの濃度の増加による温室効果の増加のために増えていますが、下のグラフのTemperatureとDownward infrared radiationの増加量を比較すれば、「全天日射の増加量=下向き赤外放射の増加量とした場合、地表の気温上昇の原因が全て下向き赤外放射の増加であると仮定すると、温室効果ガスの増加による大気の下層の熱量の増加を0としなければならず、そのような事があるはずはない」という事が分かるのではないでしょうか(笑)
    Yahoo!知恵袋[q10293698430]で質問して見ました。
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    追記:

    中華広角レンズで福島潟を撮って来ました

    本日も天気が良かったので、LUMIX GX7にTTArtisan 17mm f/1.4 Cを付けて福島潟を撮影して来ました。
    昨日は、LUMIX GX7とTTArtisan 25mm f/2 Cでケムトレイルを撮影したのですが、画角の狭さが気になって、本日は広角レンズにしてみました。
    いつも見慣れた風景で飽きた人もいらっしゃると思いますが、どうかお情けで見てやってください(笑)
    ※私のデジカメ関連の日記はこちらを見てください。
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    見事なケムトレイル(?)が撮れました(笑)

    新潟平野を徘徊していたら、見事なケムトレイル(?)が目に入ってので、思わずケムトレイル(?)を撮影しました。
    カメラとレンズはLUMIX GX7にTTArtisan 25mm f/2Cで、カラーバランスが今一つですが、どのような物質でが使われているのかという事は、ほんの一握りの人間しかわからないケムトレイル(?)と殺風景な新潟平野の景色のコラボレーションをどうか見てやってください(笑)
    ※私のデジカメ関連の日記はこちらを見てください。
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    海なし県のがん死亡率が低いのは原発がないせい?

    東北4県と北海道でがん死亡率が相対的に増えてるようです待って暮らしていたらエサが出て来ました?再処理工場と原発事故とがん死亡率の関係を明らかにする事を意図してがん情報サービスのデータを分析しましたが、逆に原発の影響を受けにくいと考えられる海なし県のがん死亡率を分析する事を思い立ち、がん情報サービスのpref_AllCancer_mortality(1995-2022).xlsのデータを分析してみたところ、思った通りの結果が出ましたので、下のグラフを見てやってください。
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    どうして再生可能エネルギーの電力を捨てますの?

    九州電力では原発を無理筋で稼働させるために2018年から太陽光発電の出力制御を行いましたが、最近になって再生可能エネルギーによる発電量が順調に増えて来て、原発を再稼働させていない中部電力まで再生可能エネルギーによる発電の制限を始めたそうです。
    東電も再エネ発電制限、停電回避へ春以降 全国で常態化(日本経済新聞 2024年2月4日)によると、東京電力も今年の春から出力制御を行うそうです。
    因みに、原発の場合は何百キロも電磁波や熱を漏らしながら送電しているのに、どうして再生可能エネルギー発電では遠隔地まで送電して電力が無駄にならないように出来ないのでしょうかね?
    それと、電気事業連合会の電源別発受電電力量の推移のグラフが未だに2021年のままになっていますが、いつになったら2022年と2023年のデータが出て来るのでしょうかね?
    ※下の画像は、スタジオジブリのサイトのこちらから入手したものです。marnie008.jpg

    九電と四国電のMOX燃料が在庫切れだそうです(笑)

    玄海原発、初のプルサーマル停止 プルトニウム在庫切れ、伊方も夏に(朝日新聞 2024年1月26日)だそうですが、「現地に貯蔵するプルトニウムの在庫が尽き、新たなMOX燃料の製造ができなくなった」そうです。
    この様に状況になってしまったのは、われわれ庶民には教えられない秘密があるような気がしてならないですが、もしかしたらMOX燃料を使うと原子炉の寿命が短くなるからとか、玄海原発や伊方原発でMOX燃料をこれ以上使い続けたら、マジで事故が起きる危険性があるからというような事はありえないのでしょうかね?
    それにしても、六ヶ所再処理工場(Wikipedia)で未だにMOX燃料が1本も作れていないですが、この理由についても、われわれ庶民には教えられない秘密があるような気がしてならないのは私だけでしょうかね?
    因みに、MOX燃料を使用したプルサーマル運転の危険性と問題性については、プルサーマル運転の危険性と問題性についてから見ていただけると助かります。

    つるし雛を撮って来ました

    最近、地元でつるし雛を展示していたのを見つけて、つるし雛の美しさに感動したので、つるし雛を撮影して来ました。
    カメラとレンズはLUMIX GX7とM.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8ですが、やはりAFは楽ちんですね。
    最後の画像はおそらくトキをイメージした折り紙だと思います。
    因みに、絞りは全てF2ですが、スマホではここまでボケないですよね(笑)
    ※私のデジカメ関連の日記はこちらを見てください。
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    ダイハツのアイドリングストップ車の乗りこなし法(2)

    私は今を時めくダイハツ車に乗っているのですが、最近、アイドリングストップ後に停止中であるにもかかわらずエンジンが始動してしまうという事象が連発したので、この事象を出来るだけ予防するための方法をダイハツのアイドリングストップ車の乗りこなし法の続きとして記したいと思います。
    アイドリングストップ後に停止中であるにもかかわらずエンジンが始動してしまう事象は、前に車が停止していて、その事を車が検知して車が完全に停止する前にエンジンが停止した場合の起きやすい事が分かりました。
    この事象が起きる理由は、おそらく停止する前にエンジンが停止した場合、ブレーキによって完全に停止した後にブレーキの踏力が僅かでも弱まってしまうと起きるようです。
    因みに、私はこのような事が起きないようにするために、いつでも車が完全停止する直前にブレーキを強く踏むように心がけていたのですが、車が完全に停止する前にエンジンが停止した場合は、車が完全停止する直前にブレーキを強く踏むせいで車が完全停止した時に車が前後に揺れ、体も前後に揺れる事によってブレーキの踏力が弱くなってエンジンが始動してしまうようです。
    この事象を避けるために考えたのは、車が前に停車している場合は車の速度を早めに下げて、ゆっくり停車位置にアプローチして停車時のブレーキの踏力を極力少なくし、ブレーキの踏力を出来るだけじわりじわりと強くしてぴったと停車するという方法で、今のところはそれなりに問題の現象を抑え込めるようになった気がします。
    ただし、この方法の場合は、前に車が停止している場合の停車は本当に気を遣う必要があるので、ダイハツ側でファーム改修などの対処を行ってもらいたいと思うのですが、このように考えるのは私だけでしょうかね?
    追記:(2024/2/11)
    車が前に停車している場合の停車に気を遣うようになったら、エンジンの再始動はほとんど起きなくなりましたが、ダイハツ的には私の運転が下手なのが悪かったという事になるのでしょうかね?(笑)
    追記2:(2024/2/17→4/21訂正)
    車が前に停車している場合に完全に車が停止する前にエンジンが止まりますが、エンジンが止まったらすぐに停止しないとエンジンが再起動するようなので、停止直前にメータと前方を両方を見ながら停止するようにしたら今度こそ再始動しなくなったのですが、本当に大変ですね。

    どうして地球は歳差運動をしているのか

    私はそれなりに長い間物理を独学で勉強して来たのですが、どうしてコマは首振り運動(歳差運動)をしたがるのかを記して、やっとコマの歳差運動が起きる仕組みを理解出来た気になったので、またまた老爺心を発揮して、どうしてコマは首振り運動(歳差運動)をしたがるのかの理解を前提として、地球の歳差運動が起きている理由を説明する簡単な図を作成しましたので、どうか見てやってください。
    尚、国立天文台の歳差 (Precession)を見ると、地球がどの程度歳差運動しているのかという事や、歳差運動が起きる仕組みが説明されていますが、月が図に表現されているのが私の図の売りです。
    因みに、現在はたままたま点の北極がこぐま座の現在の北極星に近い場所にあるので、赤道儀の北極の設定が楽なのですが、千年も2千年も前の人達がもしも赤道儀を使って天体撮影するとしたら、極軸の設定が結構大変だったでしょうね(笑)
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    福島の甲状腺がんの過剰診断派はオワコンすか?

    こちらのグラフを見ると、5巡目(FY2020-21)の発見率(疑いも含む)は私の「通常罹患率(推定)」の9倍を超えましたが、同じ被検査者が5巡目の診断でもこれほどの発見率(疑いも含む)になっている状況を見て、福島の甲状腺がんの過剰診断派は完璧にオワコンになったと思うのは私だけでしょうか。
    尚、何度も繰り返しますが、これでも会津若松市の放射線Q&A18:甲状腺がんが見つかる人が増えているが原発事故の影響?で記されている通り、『通常だと大人になってしこりなどから発見されるものが、精度の高い超音波検査で、小さいがんを早めに見つけているという事なのでしょうか?
    *1 「通常罹患率(推定)」については、検査対象となっている福島第一原発事故当時20歳未満の人達の集団の通常の罹患率をがん情報サービスのcancer_incidence(1975-2015).xls(2,222KB)の中の2010年の年齢等級ごとの甲状腺がんの罹患率から推定したものです。
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    習近平が膵臓がんになったという噂が出て来たそうです

    噂の内容は、習近平急激に痩せたことに対して 膵臓癌に罹患したという噂が広がる(看中國 2024年1月28日)を見てもらいたいのですが、もしこの噂が本当ならば、中国はスマホや5Gや原発に力を入れていたために、習近平は強力な電磁波被曝や放射能被曝に晒されてせいで膵臓がんになったのではないかと考えるのは私だけでしょうか(笑) *1
    また、プーチンが甲状腺がんになったという噂が広まりましたが、もしこの噂が本当なら、プーチンは旧ソビエト時代の大気圏内核実験とチェルノブイリ原発事故のせいではないかと思いますが、*2 *3
    因みに、周恩来は膀胱がんで死亡したようですが、おそらく、1964年に始まった中国の核実験の視察などにより、放射性物質を体内に取り込んだせいではないかと思っています。
    *1 中国の原発が大幅に増加したタイミングで中国のがん死亡率が増えた事については、中国のがん死亡率が増えたのも原発のせい?を見てください。
    *2 プーチンの健康に関するうわさは、プーチン大統領に健康不安説 ロシア独立系メディアが分析(東京新聞 2022年4月3日)を見てください。
    *3 チェルノブイリ原発事故の後に日本の甲状腺がん患者が増えた事については、原発事故後の甲状腺がん発見のピークは4~6年後!?を見てください。
    追記:(2024/2/6)
    本記事に対するコメントによる指摘を受けて、冒頭の部分を削除するとともに、プーチンの影武者説を取り下げさせていただきました。
    因みに、現在のプーチンが本物ならば、甲状腺がんは治癒したという事なのかもしれないですね。
    追記2:(2024/2/7)
    ネット情報によると、中国で習近平体制を批判している人たちは、習近平を「180+20」という隠語で呼んでいるそうです。

    猫でも分かる恐慌の説明図を作って見ました(笑)

    私はこれまで「わきまえない力」を全開にして恐慌の原因は賃金上昇のせい?資本主義は恐慌をどのように乗り切って来たのか恐慌の原因は労働生産性の向上のせい?で恐慌についての理論を展開して来ましたが、何を言っているのかさっぱりわからないという方がそれなりにいらっしゃると思いますので、いつものように老爺心を全開にして、私が考えている恐慌が起きる仕組みを猫でも分かるように図式化して見ましたので、どうか見てやってください。
    尚、図の中の「生産と消費の矛盾の集積」という非常にあいまいな概念を用いていますが、この概念については、空気で理解していただけると助かります(笑)
    それと、恐慌の原因は労働生産性の向上のせい?にて、前畑憲子先生の理論に対して「生産力と消費の矛盾を恐慌論の核心に据えないで、恐慌の原因が労働生産性の向上による資本の絶対的過剰生産であるというような現象論のレベルの主張を行うの事は大きな誤りであると考えます。」と批判した割には、下の図も現象論のレベルの理論になっているのではないかと思われる方がいらっしゃるかもしれないですが、下の図は生産と消費の矛盾が起きる事について最も基本的な構造を表現していて、「生産と消費の矛盾の集積」という箇所が本質論的な表現になっているという事にしてください(笑)
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